シボレー コルベット 新型。 新型コルベットのオープンモデル、日本導入決定。C8コンバーチブルはリトラクタブル ハードトップを採用!

2020年オートサロン発表のシボレー 新型コルベットはその場で買えた!? 超珍しい試みとは!?

☣ 2LのスモールブロックV8 LT2エンジンを搭載。 これはマイモードの設定をさらに一歩進めるシングルユースモードだ。 2019年8月15日、ゼネラルモーターズは7月に発表した新型シボレー・コルベット・スティングレイ(2020年モデル)の、米国市場における車両価格が5万9995ドル(約636万円)からであることを発表した。

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こちらが実際のディーラー内のイベント風景。

【シボレー コルベット 新型】初の右ハンドルが登場!ハードトップコンバーチブルも日本導入

☣ GMのシボレーブランドは10月2日、新型『コルベット・スティングレイ・コンバーチブル』(Chevrolet Corvette Stingray Convertible)を米国で発表した。 マイモードを選択すると、キーをオフにしても、次に乗るときには自分の好みに合わせて調整したドライビングスタイルの設定を維持する。

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コルベット(ベースモデル) エンジン:V型8気筒 OHV 6. シボレーによると、コルベットのベースグレードとしては、史上最速という。 ATであれば右足がふたつ、左足はゼロと、いずれも右足で踏むペダルが多い。

約636万円から! 新型コルベット・スティングレイの米国における販売価格が発表|Motor

☕ この他にもシリーズ初の右ハンドル車の設定やトランスミッションを8速DCTにに限定するなど新たな取り組みが行われている。

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トランクは、クーペと同じ容量だ。 「2LT」にはGT2バケットシートを、「3LT」にはよりホールド性の高いコンペティションスポーツバケットシートを装備するとともに内外装にはカーボンパーツを採用した。

新型シボレー・コルベットの日本仕様の詳細判明!! コンバーチブル導入も決定!

😙 メーカー希望小売価格は、クーペ 2LTが1,180万円、3LTは1,400万円、コンバーチブルが1,550万円。 ダブルパドル式のクラッチ解除機構が備わっており、ドライバーが両方のパドルをホールドするとクラッチの接続を解除することができるため、よりマニュアルに近い操作が可能という。

自然吸気の6. また性能向上パッケージオプション「Z51パフォーマンスパッケージ」は両方に標準装備されている。

シボレー コルベット に2021年型、最高速312km/h…米国発表

💖 この8速デュアルクラッチ・トランスミッションは、マニュアルとオートマチックの両方の利点を兼ね備える。 2020年式新型「シボレー コルベット スティングレイ」のインパネ ゴルフバッグの積載にも対応 ミッドシップ化の利点はまだあります。 フロントタイヤとドアが近い! コンパクトカー、そしてミッドシップ車にとって、右ハンドル化というのはなかなか難しい。

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磨き抜かれた設計により、コルベットの歴史を塗り替えるようなパフォーマンスを堪能できる。 新型コルベットが本物のスポーツカーの条件のひとつを確かに備えていることを、東京オートサロンの会場できっと貴方にも確認してもらえるはずだ。

約636万円から! 新型コルベット・スティングレイの米国における販売価格が発表|Motor

☕ FRからミッドシップへと劇的な転身を遂げ、8代目へとフルモデルチェンジしたシボレー・コルベット。 ミッドシップとなった新型コルベットのパワートレインは、新世代「LT2型」の直噴6. 一人の男性の納車式のため、ここまでの人数が集まるというのも凄いことですね。 日本導入グレードは、「2LT」(ちょっとややこしいのだがエンジン型式名は「LT2」)と呼ぶミドルレンジと、最上級の「3LT」。

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パドルシフターにより、ドライバーは特定のギアを選択することができます。 装備は、クーペモデル、コンバーチブルモデルとも、ゼンリンデータコムと共同開発した完全通信車載ナビ「クラウドストリーミングナビ(サービスの契約が必要)」などを標準装備する。

新型シボレー・コルベットの日本仕様の詳細判明!! コンバーチブル導入も決定!

⚠ 従来型同様に、直噴仕様や気筒休止機構などを受け継ぎながら、ドライサンプ化などの改良を実施。 さらに、エンジンアピアランスパッケージやカラードブレーキキャリパーも備わる。 紡ぎだされたパワーは、シボレー初採用となる8速DCTを介して、後輪のみに伝達される。

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トランスミッションも新開発となる8速DCTが組み合わされる。

新型コルベットが日本デビュー! 価格は1180万円スタートで1月10日14時より予約受付開始

💙 シボレー新型コルベットZR1の外装(エクステリア)デザイン 新型コルベットZR1の外装には、空力性能の強化を目的に専用のパーツが装備されました。 コンバーチブルの要となる開閉ルーフ部の機構には、2分割の電動可動式ルーフに加え、電動開閉式のリヤウィンドウとエンジン冷却用のベンチレーションを装備。

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ベースグレードに初めて、エンジン取り付け型のドライサンプオイルシステムと3基のスカベンジポンプを採用し、サーキット走行時のための潤滑性能を高めている。 「2LT」では「1LT」の装備に加えて、カラーヘッドアップディスプレイやスマートフォンのワイヤレスチャージング、ステアリングヒーター、BOSE製パフォーマンスシリーズ・オーディオシステム(14スピーカー)、パフォーマンス・データ・レコーダー、フロントカーブビューカメラ、サイド・ブラインドゾーン・アラート、リヤクロストラフィックアラートなどを装備。